修了生の釣由美さん(12期生)との共著論文がHuman Computer Interaction に掲載されました
弊ラボの修了生である釣由美さんとの共同研究の成果が、国際会議 HCII 2026(Human-Computer Interaction International)で発表され、SpringerのLecture Notes
with eyes full of mischief
論文や紀要,報告書などの学術報告
弊ラボの修了生である釣由美さんとの共同研究の成果が、国際会議 HCII 2026(Human-Computer Interaction International)で発表され、SpringerのLecture Notes
弊ラボ出身の山口砂織さん(11期生)の論文が、ヒューマンインタフェース学会の発行する学術誌「ヒューマンインタフェース学会論文誌」に掲載されました。 山口砂織・岡耕平. (2026). コミュニケーションが困難な発達障害の
弊ラボ出身の角辻久美子さん(10期生)と滋賀医大の笠原聡子先生との共著論文が、ヒューマンインタフェース学会の発行する学術誌「ヒューマンインタフェース学会論文誌」に掲載されました。 角辻久美子・岡耕平・笠原聡子. (202
弊ラボ出身の加藤貴充さん(8期生)の論文が、学術誌「体外循環技術」に掲載されました。 加藤貴充・岡耕平. (2026). 人工心肺操作におけるレジリエンスの評価方法の開発:操作ログを利用したレジリエンスの可視化. 体外循
弊ラボ出身の加藤貴充さん(8期生)の論文が日本医工学治療学会の発行する学術誌「医工学治療」に掲載されました。 加藤貴充・岡耕平. (2026). 医療従事者のレジリエンスを強化する患者モニターの導入:患者安全における新た
ラボの修了生の城戸眞由子さんの論文が医療マネジメント学会誌に掲載されました。 城戸眞由子・岡耕平(2025)電子カルテの指示読み取りシミュレーションにおける看護師の臨床判断プロセスの可視化. 日本医療マネジメント学会誌,
本学修了生の松本真弓さん(13期生)の論文が日本輸血細胞治療学会誌に掲載されました。 松本真弓, 岡耕平, 他.(2025). 医療施設におけるヘモビジランス体制強化に向けた全国実態調査:学会認定・臨床輸血看護師在籍施設
隔月刊誌 病院安全教育 4・5月号に論文が掲載されています。商業誌で査読はありませんが、レビュー論文として読んでもらえたらいいなと思って「社会的手抜き」に関する研究の解説と、最近までの「ダブルチェック」に関する学術論文の
ラボメンバーの松本さんとの共著論文が掲載されました。松本さんは現役の修士課程2年生なのですが、入学して研究計画を立てて、いろんな困難を乗り越えて調査を実施し、分析し、論文を執筆しただけでもすごいと思うのですが、査読対応に
ワーキングメモリがどのように情報を取り扱っているのか、近年の研究知見を踏まえて自分の理解をアップデートするためのノート。今後追記、加筆、修正、していく予定。自分用のノートなのでChatGPTを使って翻訳や要約などをしてい