研究業績

著書

  1. 岡耕平 (2015). 障害のある人の支援に心理学は役立つのでしょうか?.兵藤宗吉・野内類(編).Q&A心理学入門 −生活の疑問に答え,社会に役立つ心理学−.(pp. 151-167). ナカニシヤ出版
  2. 岡耕平 (2014). 心理学からみた医療安全.安本和正(編).医療安全と医療訴訟.(pp. 15-45). 株式会社イムジック出版
  3. 岡耕平 (2013). 障害者支援とヒューマンファクターズ.篠原一光・中村隆宏(編).心理学から考えるヒューマンファクターズ -安全で快適な新時代へ−.(pp. 165-182). 有斐閣
  4. 岡耕平 (2013). タブレットPCやスマートフォンで変える特別支援教育.金森克浩(編).[実践]特別支援教育とAT(アシスティブテクノロジー)第2集.(pp. 6-9). 明治図書出版
  5. 岡耕平 (2012). 「障害者雇用」って本当に必要なの? ー 制度の功罪と雇用の未来.中邑賢龍, 福島智(編).バリアフリーコンフリクト.(pp. 73-92). 東京大学出版会
  6. Oka & Miura (2012). Allocation of Attention and Effect of practice on persons with and without Mental Retardation: The Advanced Study. In T. Miura (Ed.), Visual Attention and Behavior – Bridging the Gap between Basic and Practical Research: (pp. 399-417). Tokyo: Japan Kazama Shobo.

学術雑誌(査読あり)

  1. 喜田裕也・岡耕平・木内淳子. (2015). WHOドラフトガイドラインに基づいた医療事故調査66報告書の検討 ―非懲罰性について―,医療の質・安全学会誌, 10(3), 269-272.
  2. 岡耕平. (2014). コミュニケーションが困難な発達障害のある人のキュレーティング・コミュニケーション 認知科学, 21(1), 45−61.(CiNii
  3. 吉野眞美・岡耕平・木内淳子. (2013) 看護師等が刑事責任を問われた事故の根本原因分析 ~そこから学ぶ事故防止策の不備の検討〜 医療の質・安全学会誌, 8(4), 336-347.(CiNii
  4. Oka, K. & Miura, T. (2008). Allocation of attention and effect of practice on persons with and without mental retardation. Research in Developmental Disabilities, 29, 165-175.(PubMed

紀要・技術報告書(査読なし)

  1. 藤井明日香・岡耕平 (2015). 高等教育機関における就業支援を考える ―組織支援と外部資源の活用例から―, 高松大学紀要, 62・63, 101-112.
  2. 岡耕平 (2014). 重大医療事故の背景にあるヒューマンエラーの分析 ー コミュニケーションの齟齬を中心として ー, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, 16(3), 319-322.
  3. 岡耕平 (2013). 障害支援技術としての携帯情報端末アプリの分類の試み ー発達障害のある人への支援を中心としてー, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, 15(3), 135-141.(CiNii
  4. 岡耕平 (2012). コミュニケーションが困難な発達障害のある学生の学習支援ーテクノロジーの利用と環境調整による支援効果の事例的検討ー ヒューマンインタフェース学会研究報告集, 14(3), 167-172.(研究会賞受賞)CiNii
  5. 岡耕平・三浦利章 (2007). 知的障害者における視覚−運動協応研究の動向 大阪大学大学院人間科学研究科紀要, 33, 143-162.
  6. 岡耕平・三浦利章 (2006). 知的障害者の注意機能研究の動向 大阪大学大学院人間科学研究科紀要, 32, 265-283.
  7. 岡耕平・三浦利章 (2005). 簡便で汎用性のある知的障害者の作業支援法 信学技法, 105(186), 57-60.(CiNii

学会発表論文集(査読あり)

  1. 岡耕平・工藤ゆかり・土屋八千代 (2017). 機能共鳴の観点に基づいたストレスマネジメントの試み.医療安全実践教育研究会誌 Vol.4, 43.
  2. 岡耕平・木内淳子・大石雅子・武田裕 (2016). システムダイナミクスの観点からの医療事故分析の試み ―FRAM を利用した医療マネジメント.医療安全実践教育研究会誌 Vol.3, 41.
  3. 岡耕平・木内淳子・武田裕 (2015). システムダイナミクスの観点からの医療事故分析の試み ―FRAM の適用.医療の質・安全学会誌 Vol.10 Supplement, 211.
  4. 杉本千恵・笠原聡子・岡耕平 (2015). 学年別にみた看護学生におけるレジリエンスの変化 Vol.10 Supplement, 216.
  5. 藤井耕・岡耕平・折田義正 (2015). 在宅における血液透析装置の安全運用に関する研究~導入直後の患者と長期経験患者の比較から~.医療の質・安全学会誌 Vol.10 Supplement, 252.
  6. 井上弥生・岡耕平・池西悦子 (2015). PNSにおける新人看護師と先輩看護師の移乗援助における認識の特徴.医療の質・安全学会誌 Vol.10 Supplement, 312.
  7. 青木遥香・小川修史・岡耕平・山本一寿 (2015). ASD児を対象としたシンボルによる意思表出を志向したアプリケーション開発に向けた検討.日本教育工学会第31回全国大会論文集,●●−●●.
  8. 喜田裕也・岡耕平・木内淳子 (2014). 再発防止を目的とした事故調査報告書のあり方について ー医療事故調査66報告書における懲罰性・非懲罰性からの検討ー.医療の質・安全学会誌 Vol.9 Supplement, 228.
  9. 藤井耕・岡耕平・折田義正 (2014). 血液透析装置のインタフェース(I/F)の機能とその利用状況を調査して.医療の質・安全学会誌 Vol.9 Supplement, 305.
  10. 井上奈美江・岡耕平 (2014). 訪問看護師が受ける苦情と対処行動の選択に関する研究.医療の質・安全学会誌 Vol.9 Supplement, 308.
  11. 岡耕平・木内淳子 (2014). 医療事故の発生を予測するためのヒューマンエラーの分析 —重大医療事故裁判例の分析から—.医療の質・安全学会誌 Vol.9 Supplement, 309.
  12. 岡耕平・吉野眞美・木内淳子 (2013). 看護師等の刑事裁判例における事故背景の分析 —レジリエンスの観点から—.医療の質・安全学会 第8回学術集会 プログラム・抄録, 406.【Poster 0.85MB
  13. 喜田裕也・岡耕平・武田裕・木内淳子(2013). 医療事故調査63事例(71報告書)からみる反応性の分析と検討—院内事故調査を中心として—.医療の質・安全学会 第8回学術集会 プログラム・抄録, 405.
  14. 吉野眞美・岡耕平・木内淳子 (2013). 看護師等が刑事責任を問われた事故の根本原因分析とその対応策.医療の質・安全学会 第8回学術集会 プログラム・抄録, 409.
  15. Oka, K. (2013). The Interference Between Input and Output Among People With Mentally Retarded. 2013 APA Annual Convention Abstracts, Web.【Poster 2.9MB
  16. 岡耕平 (2011). 発達障害当事者からみた医療コミュニケーションの問題とその対応.医療の質・安全学会誌 2011, 180.
  17. Nakamura, K., Draffan, E.A., Oka, K., Kondo, T., (2011). 99 Tips for the Use of Mobile Phones for Students with Disabilities, 26th Annual International Technology and Persons with Disabilities Conferencee, March 14-19, 2011, San Diego.(On-line Complete Paper)
  18. Oka, K., & Miura, T. (2007). Factors that decline a manual dexterity on persons with mental retardation: an analysis of tasks, motions, and eye movements in the time course. Vision Science Society 2007 Abstracts, 135.

学会発表論文集(査読なし)

  1. 岡耕平(2017)知的・発達障害のある人へのICTによるアセスメント.モバイル’17 企画シンポジウム「障がい支援の実戦から考えるモバイル・ICT活用」発表資料集, 16-23.
  2. 岡耕平(2016)ヒューマンエラーの捉え方.第2回医薬品等製造実践教育セミナー抄録集, 1-16.
  3. 岡耕平(2015)生徒に学習意欲を失わせないための校内支援体制づくり.ATAC CONFERENCE 2015 Practical Day Proceedings, 90-91.
  4. 岡耕平(2015)発達障害のある人におけるインターネット上のコミュニケーションで生じたトラブルに関する事例研究.ATAC CONFERENCE 2015 Academic Day Proceedings, 21-24.
  5. 岡耕平 (2014). 発達障害のある人のマイクロブログを用いた意図表出 –意図の表現が困難な発達障害のある人のブログキュレーションによるコミュニケーション.日本心理学会第78回大会発表論文集, 258. 【Poster 2.1MB
  6. 藤井明日香・岡耕平 (2014). 高等教育機関における就業支援を考えるー組織支援と外部資源の活用例からー.日本職業リハビリテーション学会第42回大会発表論文集, 36-37.
  7. 岡耕平・窪貴志・高橋亜希子 (2013). 高等教育機関における発達障害学生へのキャリア形成支援の課題とインターンシップの有効性について.日本職業リハビリテーション学会第41回埼玉大会プログラム・発表論文集.70-71.
  8. 岡耕平 (2011). 発達障害のある人の医療トラブル ATACカンファレンス2011 Proceeding, 7-8.
  9. 岡耕平 (2011). 認知に困難のある人の認知特性を把握し具体的支援に結びつけるためのWISC/WAIS手続きの工夫.関西心理学会第123回発表論文集.74.
  10. 岡耕平 (2011). 発達障害のある人のSNS上でのコミュニケーショントラブル.通信行動工学時限研究専門委員会第1回研究会予稿集.31-37.
  11. 岡耕平 (2011). 発達障害のある人のインターネットを介したコミュニケーションの問題と支援.日本特殊教育学会第49回大会発表論文集.157.
  12. 岡耕平 (2011). 一般就労が困難な発達障害のある人への超短時間就労の有効性の検討.日本職業リハビリテーション学会第39回大会プログラム・発表論文集.66-67. (奨励賞[実践部門]受賞)
  13. 小野史典・岡耕平・巖淵守・中邑賢龍・渡邊克巳 (2011). 時間知覚に与える生活リズムの影響.日本認知心理学会第9回大会発表論文集.119.
  14. 岡耕平 (2010). 精神・発達障害とSNS ATACカンファレンス2010 Proceeding, 29-30.
  15. 岡耕平 (2010). 身近にあるテクノロジ―(アルテク)を活用した特別支援教育・就労 ATACカンファレンス2010 Proceeding, 78-79.
  16. 岡耕平 (2010). タイムエイド利用の問題点および時間告知を補助する技法とタイムエイド機能の整理 日本特殊教育学会第48回大会発表論文集, 137.
  17. 岡耕平 (2010). 支援技術を活用した発達障害のある人の就労支援 日本職業リハビリテーション学会第38回神奈川大会プログラム・抄録集, 102-103.
  18. 岡耕平 (2009). 人を理解する道具の進化と限界 ーWISCやWAISの裏技ー ATACカンファレンス2009 Proceeding, 76-78.
  19. 岡耕平 (2009). 発達障害の人はどこでつまずくか? ー職場でのつまずきー ATACカンファレンス2009 Proceeding, 80-84.
  20. 岡耕平・平林ルミ (2008). 新しい知能・認知検査 ATACカンファレンス2008発表論文集, 29-31.
  21. 岡耕平・近藤武夫 (2008). ケータイを活用する ATACカンファレンス2008発表論文集, 62-64.
  22. 岡耕平・近藤武夫 (2008). 書き方ひとつで変わる受験環境—障害のある高校生が受験のスタートラインに立つために― ATACカンファレンス2008発表論文集, 96-97.
  23. 岡耕平・三浦利章 (2008). 知的障碍者における巧緻性の低さとは何か ―予測・修正制御パターンから見た視覚-運動協応特性―, 関西心理学会第120回大会発表論文集, 24.
  24. 岡耕平・三浦利章 (2006). 知的障害者の手技作業巧緻性を低下させる要因:実際作業遂行時の視覚運動協応の時系列分析より 関西心理学会第118回大会発表論文集, 25. (研究奨励賞受賞)
  25. 岡耕平・三浦利章 (2006). 知的障害者における巧緻性について -眼と両手の協応性から考える- 平成18年日本人間工学会アーゴデザイン部会主催コンセプト・事例発表会発表論文集, 23-28.
  26. 岡耕平・三浦利章 (2005). 手技作業遂行時の知的障害者の眼球運動および動作解析 関西心理学会第117回大会発表論文集, 77.
  27. Oka, K., & Miura, T., (2005). Allocation of attention and effect of practice on persons with or without mental retardation. International Conference on Attentional Control Proceedings, 21.
  28. 岡耕平・三浦利章 (2004). 知的障害者の作業支援ガイドライン作成の試み 日本人間工学会関西支部平成16年度支部大会発表論文集, 104-105.
  29. 岡耕平・三浦利章 (2004). 知的障害者の注意配分機能と練習効果の検討 日本心理学会第68回大会発表論文集, 603.
  30. 岡耕平・三浦利章 (2004). 知的障害の程度の違いが注意配分機能の練習効果に及ぼす影響 日本認知心理学会第2回大会発表論文集, 59. (優秀発表賞受賞)
  31. 岡耕平・三浦利章 (2004). 知的障害者の二重課題パフォーマンス特性に関する実験的研究 日本ワーキングメモリ学会第一回大会ワークショップ「ワーキングメモリ:基礎と応用」発表要旨集, 9.
  32. 岡耕平・三浦利章・中野公子・萩野仁 (2003). 知的障害者が二重課題を行う場合の注意切り替え特性 日本認知心理学会第1回大会発表論文集, 62-63.
  33. 岡耕平・三浦利章 (2003). 知的障害者の分割的注意特性の検討 日本心理学会第67回大会発表論文集, 270.

調査報告書・著作物

  1. 中邑賢龍・岡耕平 (2011). あきちゃんの魔法のふでばこ ー障害のある子ども達のためのタブレット端末を用いた学習支援マニュアルー(部分執筆担当),あきちゃんの魔法のふでばこプロジェクト
  2. 岡耕平・近藤武夫・中邑賢龍 (2010). テクノロジーを活用した発達障害のある人の就労マニュアル(報告書内第4章[マニュアル内第2・3章執筆]), 独立行政法人雇用・能力開発機構 職業能力開発総合大学校 能力開発研究センター, pp.8-61.(マニュアルのダウンロードはこちら
  3. 近藤武夫・平井麻紀・岡 耕平・中邑賢龍 (2010). 障害のある学生への高等教育における合理的配慮の妥当性に関する研究,平成21年度日本学生支援機構障害学生受入促進研究委託事業実績報告書.
  4. 岡耕平 (2009). 支援技術を用いた知的障害当事者による時間管理支援マニュアル, 第40回 2009 三菱財団研究・事業報告書, p.115.(マニュアルのダウンロードはこちら
  5. (独)雇用・能力開発機構 職業能力開発総合大学校 能力開発研究センター高度訓練研究室(2009) 調査研究報告書 No.149 要約版 テクノロジー(支援技術)を活用した発達障害者の就労促進・就労継続に向けた支援等に関する調査研究
  6. 近藤武夫・平井麻紀・岡 耕平・中邑賢龍 (2009). 障害のある学生への高等教育における合理的配慮の妥当性に関する研究,平成20年度日本学生支援機構障害学生受入促進研究委託事業実績報告書.
  7. 中邑賢龍・近藤武夫・岡耕平(2007)障がいのある人の生活支援ツールとしての携帯電話の可能性(第2章・第3章担当).モバイル社会研究所 調査・研究2007
  8. 中村安秀・伊藤公雄・小野田正利・臼井伸之介・太刀掛俊之・岡耕平・濱和子・北岡龍也 (2004). リスクのくすり -大学における安全対策とリスク管理ガイドブック- -Guidebook of safety control and risk management in the university- (第2章-海外調査編-担当執筆),大阪大学人間科学部・大学院人間科学研究科,pp.8-15.

学術雑誌等における受賞抄録(査読なし)

  1. 岡耕平・三浦利章 (2007). 知的障害者の手技作業巧緻性を低下させる要因:実際作業遂行時の視覚運動協応の時系列分析より(研究奨励賞受賞抄録) 関西心理学会ニューズレター, 3,
  2. 岡耕平・三浦利章 (2005). 知的障害の程度の違いが注意配分機能の練習効果に及ぼす影響(優秀発表賞〔社会貢献度評価部門〕受賞抄録), 認知心理学研究, 2(1), 80.

その他の著作物

  1. 岡耕平 (2009). 知的障害者の巧緻性および遂行速度低下要因の検討 ―視覚-運動協応の観点から― 博士論文[要約・目次(600KB)][全文(14.1MB)]
  2. 岡耕平 (2004). 知的障害者の認知と遂行についての検討 修士論文[要約・目次(120KB)][全文(10MB)]
  3. 岡耕平 (2001). 障害児を持つ親の負担感に関する実態調査 -社会的支援を中心として- 卒業論文[要約(164KB)]

メディア紹介

  1. AERA (2017.1.30 No.5) 「[大特集]依存から私を守る」中Pp.12-13にインタビュー記事.
  2. 日本教育新聞 (2016年8月22日[第6067号]11面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(21) 『「前例ない」で済む時代は終わった』」
  3. 日本教育新聞 (2016年8月8・15日[第6066号]13面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(20) 『活動の幅広げられるように』」
  4. 日本教育新聞 (2016年8月1日[第6065号]11面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(19) 『ツイッターで表現の幅広げる』」
  5. 日本教育新聞 (2016年7月25日[第6064号]9面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(18) 『メモの検索をしやすく』」
  6. 日本教育新聞 (2016年7月18日[第6063号]9面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(17) 『自発的行動を学びにつなぐ』」
  7. 日本教育新聞 (2016年7月11日[第6062号]12面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(16) 『動画の速さを変えて見る』」
  8. 日本教育新聞 (2016年7月4日[第6061号]14面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(15) 『行間など変え文章を読みやすく』」
  9. 日本教育新聞 (2016年6月27日[第6060号]11面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(14) 『対面での会話が苦手な子に』」
  10. 日本教育新聞 (2016年6月20日[第6059号]10面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(13) 『「選ぶ」経験を積む』」
  11. 日本教育新聞 (2016年6月6日[第6058号]11面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(12) 『考えをまとめ、伝える』」
  12. 日本教育新聞 (2016年5月23日[第6057号]14面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(11) 『行動の見通し持ちやすく』」
  13. 日本教育新聞 (2016年5月16日[第6056号]18面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(10) 『時間の経過を視覚可』」
  14. 日本教育新聞 (2016年5月2・9日[第6055号]9面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(9) 『周囲の音を振動で伝える』」
  15. 日本教育新聞 (2016年4月25日[第6054号]15面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(8) 『文字を音声で読み上げる』」
  16. 日本教育新聞 (2016年4月18日[第6053号]11面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(7) 『アセスメントにパズル活用』」
  17. 日本教育新聞 (2016年4月11日[第6052号]11面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(6)『書字の困難、筆跡から原因推測』」
  18. 日本教育新聞 (2016年4月4日[第6051号]9面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(5) 『手書きで漢字検索、アニメで筆順』」
  19. 日本教育新聞 (2016年3月28日[第6050号]10面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(4) 『紙の計算問題を音声で支援』」
  20. 日本教育新聞 (2016年3月21日[第6049号]11面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(3) 『読み書きが苦手な子どもに』」
  21. 日本教育新聞 (2016年3月14日[第6048号]10面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(2) 『アプリを探す前に設定見直そう』」
  22. 日本教育新聞 (2016年3月7日[第6047号]11面) 「特別支援教育に使える なるほど! アプリ活用術(1) 『1人1人に合った学習法との出合いを』」
  23. ラジオ NHK第2「バリバラR」夢をかなえる福祉機器(2015年03月15日オンエア)
  24. NHK 総合テレビ 週末応援ナビ☆あほやねん!すきやねん!コーナー「早川信夫の時事っち 発達障害って知ってますか?」(2014年11月15日オンエア) .
  25. 夢にチャレンジ夢への架け橋ドリームアーク.滋慶医療科学大学院大学講師・岡耕平氏インタビューレポート(2014年8月18日掲載) .
  26. NHK Eテレ「バリバラ」福祉機器 大集合!2013.(2014年06月22日アンコール放送)
  27. msn産経ニュース(2014年1月22日)「発達障害者支援テーマに講演会 来月1日、兵庫・尼崎で」
  28. ラジオ NHK第2「バリバラR」福祉機器 大集合!2013.(2013年10月20日オンエア)
  29. NHK Eテレ「バリバラ」福祉機器 大集合!2013.(2013年10月18日オンエア)
  30. ボランティア2010年12月 第45巻8号(Pp.9-10)「携帯電話で支える福祉・特別支援教育」
  31. NHK 四国羅針盤『新技術が開く未来-特別支援教育の現場から-』(2010/11/05 19:30-19:55 NHK総合 四国4県ネット)
  32. 毎日jp フォトニュース(2010年9月30日掲載) 「ユニバ・リポート:アイフォーンなど身近にある技術を活用--第37回国際福祉機器展ハイライト1
  33. ソフトバンクニュース(CSRトピックス2010)(2010年4月20日掲載) 「携帯電話を利用した、発達障がい児の学習支援の可能性を探る
  34. 教育医事新聞 (2010年2月25日号[第306号]14面) 「障害児学習支援に携帯電話を活用」

依頼講演等

  1. LSA養成講座 実践サポート 学習に困難のある子ども達へのITを活用した支援(2017.03.04. 主催:一般社団法人テトラcoco 於 同左)
  2. 第10回勉強・相談会(2017.02.14. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  3. 発達障害とは?支援するために知っておきたいこと(2017.1.31. 主催:大阪府高等学校生活指導研究会 於 内田洋行大阪ユビキタス協創広場 CANVAS)
  4. 発達障害とは?支援するために知っておきたいこと(2016.12.16. 主催:八尾市精神保健支援部会 於 八尾市立障害者総合福祉センター)
  5. 第9回勉強・相談会(2016.12.15. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  6. 支援の必要な生徒への学校における合理的配慮について(2016.12.13. 主催:大阪府立りんくう湘南高校 於 同左)
  7. 親の気持ちを共感的に理解するには?(2016.12.11. 主催:ATACカンファレンス 於 京都国際会館)
  8. 当事者の語り -ユニークな生き方から学ぶ生き方-(2016.12.11. 主催:ATACカンファレンス 於 京都国際会館)
  9. 工業系高校における合理的配慮について(2016.12.10. 主催:日本工業教育経営研究会 於 滋慶医療科学大学院大学)
  10. 全国障害学生支援セミナー「専門テーマ別セミナー」支援機器を用いた修学支援(2016.12.01. 主催:日本学生支援機構 於 新大阪丸ビル別館)
  11. 第8回勉強・相談会(2016.11.22. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  12. 授業のユニバーサルデザイン(2016.11.08. 主催:猪名川中学校 於 同左)
  13. 障害のある生徒への合理的配慮の考え方(2016.11.01. 主催:刀根山高等学校 於 同左)
  14. 発達障害のある人への合理的配慮 −学校から就労に向けて−(2016.10.19. 主催:広島発達障害親の会明日葉 於 安佐南区地域福祉センター)
  15. 相談会:学ぶことに困難のある子どもの進路について(2016.10.15. 主催:サポートネットワークアミーカ 於 同左)
  16. テクノロジーを活用した
    障害のある子どもの支援と合理的配慮(2016.10.11. 主催:神戸市小学校教育研究会 於 育成会館)
  17. 第7回勉強・相談会(2016.10.06. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  18. 学ぶことに困難がある生徒への授業の工夫と支援のコツ(2016.10.04. 主催:大阪府立藤井寺工科高校 於 同左)
  19. 第6回勉強・相談会(2016.09.06. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  20. 学力向上を目指した授業のユニバーサルデザインに向けて(2016.11.08. 主催:猪名川中学校 於 同左)
  21. 第5回勉強・相談会(2016.08.09. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  22. 発達障害の理解と実践 「ICT機器を使った支援について」 (2016.07.25. 特別支援教育研修 主催:吹田市教育委員会 於 吹田市教育センター)
  23. インクルーシブ教育に向けて学校ができること(2016.07.22. 主催:東淀川人権教育研究会 於 大阪府立柴島高等学校)
  24. 学ぶことに困難がある生徒の理解とその支援−合理的配慮に向けて−(2016.07.21. 主催:出雲医療看護専門学校 於 同左)
  25. 第4回勉強・相談会(2016.07.12. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  26. これからの教育に向けた合理的配慮の勘どころ(2016.07.07. 島根県松江市立意東小学校 教職員研修 主催:島根県松江市立意東小学校 於 同左)
  27. これからの教育に向けた合理的配慮の勘どころ(2016.07.07. 主催:松江市教育委員会 発達・教育相談支援センター 於 発達・教育相談支援センター エスコ)
  28. 学ぶことに困難がある生徒への授業の工夫と支援のコツ(2016.07.05. 教職員研修 主催:大阪府立長野北高等学校 於 同左)
  29. 発達障害のある人への「合理的配慮」~学校から就労にむけて~(2016.07.02. 主催:奈良LD親の会 パンジー講演会 於 奈良商工会議所)
  30. 第3回勉強・相談会(2016.06.30. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  31. タブレットを学習支援に使うには(2016.06.28. 主催:京都たんぽぽ会 於 中京青少年活動センター小会議室)
  32. 第2回勉強・相談会(2016.05.31. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  33. 平成28年度城東区発達障がいサポーター研修(2016.05.13・14. 主催:大阪市城東区 於 大阪市城東区役所)
  34. 障害のある子ども達へのICTを活用した支援(2016.05.12. 主催:大阪府立佐野支援学校 於 同左)
  35. 第1回勉強・相談会(2016.04.12. 主催:おやつの会 於 奈良市ボランティアセンター)
  36. 発達障害のある生徒への合理的配慮の考え方(2016.04.05. 主催:信愛女学院 於 同左)
  37. 聴覚障がいのある学生への 対応と指導法(2016.03.11. 主催:神戸学院大学 於 同左)
  38. 発達障害のある子供の支援と合理的配慮(2016.02.27. 主催:兵庫県特別支援教育研究会 於 ラッセホール(兵庫県教育会館))
  39. 合理的配慮をきちんと知ろう、考えよう(2016.01.30. 主催:京都LD等発達障害親の会たんぽぽ 於 ウイングス京都)
  40. LSA養成講座 実践サポート 学習に困難のある子ども達へのITを活用した支援(2016.01.25. 主催:一般社団法人テトラcoco 於 同左)
  41. 高等学校における合理的配慮提供のための組織づくり(2015.12.10. 主催:大阪府立学校首席会 於 大阪府立阿倍野高校)
  42. コミュニケーションが困難な人への支援技術としての人工知能の可能性(2015.11.27. 主催:SIGCE 第12回研究談話会「人工知能とコミュニケーションの未来」 於 同志社大学今出川校地烏丸キャンパス 志高館)
  43. 発達障害のある人の支援(2015.11.07.研修会 主催:(社福)そうそうの杜 於 同左)
  44. 当事者と考える生活の困難(2015.10.28. 校内研修会 主催:東淀川支援学校 於 同左)
  45. 読み書きに障害のある子どもたちへのテクノロジーを活用した支援(2015.10.17. 教育実践学フォーラム 主催:兵庫教育大学連合大学院 於 大阪大学中之島センター)
  46. こんなときどうする?ケース会議事例検討演習(2015.10.14. 主催:大阪府立西浦支援学校 於 同左)
  47. 学び方の多様性を支える ICTを活用した支援 ~魔法のプロジェクトとハイブリットキッズアカデミーの実践から~(2015.10.12. 自主シンポジウム指定討論 主催:日本LD学会第24回大会 於 福岡国際会議場)
  48. 福祉とテクノロジーの活用(2015.10.11. ATACセミナー2015大阪 e-AT利用促進協会企画 於 神戸国際会議場)
  49. 特別支援教育における発達障害への実験的接近(2)–自閉症スペクトラム障害児の高次認知機能-(2015.09.19. 自主シンポジウム指定討論 主催:特殊教育学会第53回大会 於 東北大学川内北キャンパス)
  50. 合理的配慮に必要な考え方と 準備できること(2015.09.15. 公開講座 主催:大阪府立西浦支援学校 於 同左)
  51. ヒューマンエラーと発達障害(2015.09.05. 産業衛生学会関東地方会講演会 主催:産業衛生学会関東地方会 於 筑波大学医学イノベーション棟)
  52. 魔法の宿題 大阪セミナー 講演(2015.08.22. 魔法の宿題大阪セミナー 主催:「魔法の宿題」プロジェクト 於 滋慶医療科学大学院大学)
  53. テクノロジーを活用した学習支援(2015.07.23. 兵庫県立姫路しらさぎ特別支援学校校内研修 主催:兵庫県立姫路しらさぎ特別支援学校 於 同左)
  54. 児童生徒への合理的配慮のポイント(2015.07.22. 共生教育のための『合理的配慮』 主催:東淀川人権教育研究会 於 柴島高校)
  55. 自己決定を支えるコミュニケーション(2015.06.30. 平成27年度 第1回 障害者サービスコーディネーション研修会(ベーシックコース) 主催:全国障害者総合福祉センター 於 同左)
  56. 魔法が魔法でなくなるとき —魔法からテクニックへ—(2015.06.27. 主催:大阪支援教育コンピューター研究会 於 大阪教育大学天王寺キャンパス)
  57. 利用者とのコミュニケーションを高める(2015.06.11. 平成27年度 第1回 障害者施設職員研修会(新任職員コース) 主催:全国障害者総合福祉センター 於 同左)
  58. 事故防止策を見直す観点(2015.05.25. 主催:大阪大学歯学部附属病院薬剤部 於 同左)
  59. こんなときどうする?(2015.03.17. 主催:鶴見区親の会 於 介護サービスまきひら)
  60. テクノロジーの活用と合理的配慮(2015.01.21. 【一般研修】「障がい者への合理的配慮と能力開発」 主催:職業能力開発総合大学校 於 同左)
  61. 解析手法FRAMとSafety2(2014.11.20. 勉強会 主催:滋慶医療科学大学院大学 於 同左)
  62. 発達障害の児童生徒の支援に必要な考え方(実践編)こんなときどうする?(2014.11.09&17. 発達障がいサポーター研修 主催:社会福祉法人そうそうの杜 於 城東区役所)
  63. 知っていますか?発達障害のこと(2014.11.01. 主催:平野区社会福祉協議会 於 同左)
  64. 知っていますか?発達障害のこと(2014.10.11. 主催:大阪障害者自立生活協会 於 八尾プリズムホール)
  65. 携帯情報端末等を活用した支援(2014.08.22. 指導員研修「発達障害への理解と対応(ITを活用した就労と技術習得支援)」 主催:職業能力開発総合大学校 於 同左)
  66. タブレットで探偵になる(2014.08.20. 魔法のワンド全国セミナー高松会場 主催:「魔法のワンド」プロジェクト 於 サンポート高松)
  67. 発達障害のある児童生徒への合理的配慮のポイント(2014.08.05. 平成26年度夏期公開講座 主催:大阪市立思斉特別支援学校 於 同左)
  68. iPadを使う際の子どもの能力アセスメント(2014.07.24. 主催:大阪府立和泉支援学校 於 同左)
  69. コミュニケーションのエラーとは?(2014.06.11. 主催:大阪府急性期・総合医療センター 於 同左)
  70. 発達障害のある児童生徒の支援に必要な考え方(2014.05.10,17. 主催:(社)そうそうの社 於 大阪市城東区役所)
  71. 発達障害のある人とのコミュニケーションで生まれる誤解とその解消法(2014.02.05. 主催:大阪市城東区東中浜連合 於 東中浜小学校)
  72. 知っていますか?発達障害のこと.支援のポイントって何だろう(2014.02.01. 主催:アイ・ティ福祉会 於 尼崎福祉会館)
  73. 認知機能に困難のある児童の支援に必要な考え方とその方法(2014.01.18. 勉強会 大阪市障害児学校教職員組合青年部企画 於 アネックスパル法円坂)
  74. テクノロジーを活用した就労支援(2014.01.17. 一般研修「発達障害者のための職業能力開発」(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 職業能力開発総合大学校企画 於 京都職業訓練支援センター)
  75. 障害支援技術研究の 動向・課題・問題点(2013.11.29. SIG-CE談話会「障がい者・高齢者支援研究の動向・課題・問題点」 第104回ヒューマンインタフェース学会研究会(SIG-CE) 於:同志社大学志高館)
  76. 発達障害が疑われる児童の支援に必要な考え方とその方法(2013.11.05. 金沢氏小学校校長研修会 主催:金沢氏小学校校長会 於:金沢市教育プラザ富樫)
  77. 発達障害ってなぁに?(2013.10.29. 講演会知っていますか?発達障害のこと 主催:市城東区社会福祉協議会 於 クレオ大阪東)
  78. iPad等を利用した特別支援教育の教材・教具(2013.10.08. 平成25年度第2回特別支援教育コーディネーター研修会・連絡会 明石市教育委員会事務局学校教育課 於 明石市役所)
  79. ワークショップ 障害のある人への合理的配慮を考える(2013.08.21. 高知市夏季職員研修会 高知市教育研究会企画 於 高知会館)
  80. 障害のある人と一緒に働く(2013.08.20. 高知市教育研究会 学校事務部会 高知市教育研究会企画 於 高知市町村共済会館)
  81. タブレットを活用した特別支援教育(2013.08.08. 西はりま特別支援学校 校内研修 於 西はりま特別支援学校)
  82. 発達障害のある人の特性と職業的課題(2013.06.22. 静岡県ジョブコーチ養成セミナー2013 浜松NPOネットワークセンター企画 於 藤枝市文化センター)
  83. 障害のある人の困り感じ応じた就学・就労支援(2013.05.15. 石川県特別支援教育研究会講演会 石川県特別支援教育研究会企画 於 石川総合スポーツセンター)
  84. テクノロジーを活用した就労支援(2013.03.18. 一般研修「発達障害者の理解と対応」(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 職業能力開発総合大学校企画 於 神奈川県障害者職業能力開発校)
  85. 発達障害を知ろう(2013.02.06. 大阪市城東区東中浜連合 企画 於 東中浜小学校)
  86. 知的・発達障害のある方の「困り感」を支援するテクノロジーの体験(2012.11.30. 被災地障がい者センター南三陸 企画 於 南三陸町志津川保健センター)
  87. 知的障害のある児童生徒とのより良いコミュニケーションの在り方〜具体的な事例をとおして(2012.11.29. 宮城県立気仙沼支援学校 企画 於 宮城県立気仙沼支援学校)
  88. 発達障害のある人への テクノロジーを活用した支援(2012.09.30. 練馬区障害者IT支援者養成講座 練馬区立心身障害者福祉センター企画 於 練馬区立心身障害者福祉センター)
  89. 就労が困難な人たちの支援(2012.08.20. 特定非営利活動法人 e-AT利用促進協会「ATACカンファレンス2012京都」 於 国立京都国際会館)
  90. テクノロジーを活用した就労支援(2012.08.09. (独)高齢・障害・求職者雇用支援機構「精神疾患と発達障害者にみられる訓練生の就労支援」 於 兵庫県障害者職業能力開発校)
  91. 認知に困難のあるこどもとの コミュニケーションの テクニックと考え方(2012.08.04. 被災地障がい者センター南三陸 企画 於 被災地障がい者センターみやぎ)
  92. トーキングエイド・カフェセミナー(2012.06.23. NPO法人 e-AT利用促進協会 企画 於 滋慶医療科学大学院大学)
  93. ケータイで生活をちょっとだけ変えてみよう(2012.04.21. 寝屋川のびのびきっず 企画 於 ふらっとねやがわ)
  94. 認知心理学を通じて発達障害の困り感について考える(2012.03.16. (社)そうそうの杜 企画 於 大阪市城東区保健福祉センター)
  95. 親子のミスコミュニケーション(2012.03.16. (株)ライト・スノー 企画 於 児童デイサービス華)
  96. テクノロジーで苦手をサポート(2012.02.29. 寝屋川のびのびきっず 企画 於 ふらっとねやがわ)
  97. さまざまな障がいを抱える人の「困り感」を解消するテクニックとテクノロジー(2012.02.19. 「生きがい工房」開設準備会 企画 於 高槻市総合市民交流センター)
  98. 兵庫県就労移行支援・就労継続支援事業所支援員等実務研修会(2012.01.31. (社)兵庫県社会福祉事業団 企画 於 兵庫県中央労働センター)
  99. 誰もが暮らしやすいバリアフリー社会を目指して(2012.01.28. とんだばやしうぇぶ 企画 於 すばるホール)
  100. コミュニケーションをサポートするテクニックとテクノロジー(2011.12.20. 株式会社ライト・スノー企画 於 大阪市鶴見区児童デイサービス華)
  101. 障害者就労を支援する技術(2011.12.16. ATACカンファレンス2011 於 国立京都国際会館)
  102. 行動を観察する:その可能性と制約 社会モデルから見た医療安全 ー 発達障害への医療対応場面からー(2011.11.20. 学際的医療研究入門講座企画 第6回医療の質・安全学会 於 東京ビッグサイト)
  103. 知的・発達障害のある人へのテクノロジーを活用した支援(2011.11.22. NPO法人サポートネットワーク・アミーカ企画 於 サポートネットワーク・アミーカ別館)
  104. 課題・行動分析の基礎(2011.11.15. NPO法人地域自立支援推進協議会JOTO企画 於 大阪市城東区役所)
  105. 発達障害のある人のSNS上でのコミュニケーショントラブル(2011.10.29. 第1回通信行動学研究会 於 早稲田大学)
  106. 知的・発達障害のある方の 困り感に応じたIT支援(2011.10.16. 練馬区障害者IT支援者養成講座 練馬区立心身障害者福祉センター企画 於 練馬区立心身障害者福祉センター)
  107. 障害のある子どもの 教育と身近なICTの活用(2011.10.14. 大阪府立長野北高等学校職員研修会)
  108. テクノロジーを学習支援にうまく活用するには(2011.09.14. 大阪ADHDを考える会 のびのびキッズ 先生勉強会 於 ふらっとねやがわ)
  109. ケータイやiPhoneなどを 活用した学習支援(2011.08.09. 石川県特別支援学校情報教育連絡協議会研修会 於 石川県教育センター)
  110. 障害のある子どもの 教育と身近なICTの活用(2011.06.27. 大阪市立特別支援学校教育研究会「教育講演」 於 大阪市教育センター)
  111. テクノロジーを活用した就労支援(2011.06.24. (独)雇用・能力開発機構研修「発達障害者の理解と対応」 於 広島障害者職業能力開発校)
  112. 福祉とテクノロジーの活用(2011.06.12. ATACセミナー2011神戸 e-AT利用促進協会企画 於 神戸国際会議場)
  113. ICTを活用した認知に困難のある障がい者への支援(2011.06.11. ICTで認知症予防研究会企画 於 滋慶医療科学大学院大学)
  114. 特別支援教育におけるiPadの活用(2011.04.15. バリアフリー2011 バリアフリーワークショップ 特定非営利活動法人e-AT利用促進協会企画 於 インテックス大阪)
  115. 障害のある子どもの学習に役立つ支援技術(2011.02.24. Learning Support Assistant 養成講座 NPO法人 星槎教育研究所企画 於 星槎大学横浜スクーリング会場)
  116. テクノロジーを活用した 発達障害のある人の支援(2011.02.18. 講演会(社福)そうそうの社企画 於 大阪市城東区役所)
  117. 携帯電話を活用した障がい児の生活・学習支援(2011.02.06. 平成22年度富士ふれあいセンター福祉用具・福祉機器展示、相談、講習事業 於 山梨県立富士ふれあいセンター)
  118. 発達障害者に対する専門的支援(2011.02.03. 発達障害者に対する専門的支援の試行実施に係る職業講習 (独)高齢・障害者雇用支援機構東京障害者職業センター企画 於 東京大学先端科学技術研究センター)
  119. 発達障害のある人の就労に効果的なエイド(2011.01.21. 発達障害者のための職業開発 (独)雇用・能力開発機構職業能力開発総合大学校企画 於 職業能力開発総合大学校相模原キャンパス)
  120. 発達障害者の困難と支援技術(2010.11.26. 平成22年度IT支援者養成研修 東京都障害者IT地域支援センター企画 於 東京都障害者IT地域支援センター)
  121. 発達障害者の困難と支援技術(2010.11.19. 平成22年度IT支援者養成研修 東京都障害者IT地域支援センター企画 於 東京都障害者IT地域支援センター)
  122. 知的・発達障害のある方の 困り感に応じたIT支援(2010.11.07. 練馬区障害者IT支援者養成講座 練馬区立心身障害者福祉センター企画 於 練馬区立心身障害者福祉センター)
  123. 読み書き困難への支援ツール(2010.10.03. 第32回DX会と第4回成人DX就労事業ワークショップNPO EDGE 於 港区個別支援室)
  124. 携帯電話で支える福祉・特別支援教育(2010.9.30. H.C.R. 2010 主催者企画講演 於 東京ビッグサイト)
  125. 電子ブックは障害のある人の読書をどう変えるか?(2010.9.30. H.C.R. 2010 主催者企画講演 於 東京ビッグサイト)
  126. 福祉とテクノロジーの活用(2010.09.11. ATACセミナー2010香川 e-AT利用促進協会企画 於 社会福祉総合センター)
  127. シンポジウム「障害のある子どものためのデジタル教科書の在り方を考える」(2010.9.5 於 東京大学先端科学技術研究センター4号館2階講堂 )[デジタル教科書をアクセシブルにする技術 -完璧にアクセシブルな教科書は存在するか?-]の内の[デジタル教科書をアクセシブルにするTTSなどの支援技術]を担当
  128. 携帯電話を活用する(2010.09.02. モバイルシニアネットセミナー ICS研究会企画 於 東京大学先端科学技術研究センター)
  129. 発達障害の特性に係る支援機器について(2010.08.30. 発達障害者に対する専門的支援の試行実施に係る職業講習 (独)高齢・障害者雇用支援機構東京障害者職業センター企画 於 東京大学先端科学技術研究センター)
  130. 知的障害のある子どものための携帯電話の活用(2010.08.28. 設立記念講演会 NPO法人ライト・スノー企画 於 なみはやドーム会議室)
  131. 福祉とテクノロジーの活用(2010.08.01. ATACセミナー2010横浜 e-AT利用促進協会企画 於 横浜新都市ビル新都市ホール)
  132. 発達障害者の困難と支援技術(2010.07.30. 平成22年度IT支援者養成研修 東京都障害者IT地域支援センター企画 於 東京都障害者IT地域支援センター)
  133. 発達障害を持つ人に効果的なエイド(2010.07.27. (独)雇用・能力開発機構研修「精神・発達障害の理解と対応」 於 千葉県立障害者高等技術専門校)
  134. 発達障害者の困難と支援技術(2010.07.23. 平成22年度IT支援者養成研修 東京都障害者IT地域支援センター企画 於 東京都障害者IT地域支援センター)
  135. 携帯電話を福祉や特別支援教育に活用する(2010.06.13. ATACセミナー2010群馬 e-AT利用促進協会企画 於 高崎市労使会館)
  136. これから(超高齢社会)の電子政府・電子自治体を考えるシンポジウム(2010.5.19 於 東京大学本郷キャンパス安田講堂 )[フラッシュトーク 電子政府への期待・本音の要望]の内の[仕事と子育てにがんばる若い世代の立場から]を担当
  137. バリアフリー2010「バリアフリー・ワークショップ」(2010.4.16 於 インテックス大阪5号館第2会場 )[「学び」や「仕事」で使える身近なテクノロジーとその活用事例のご紹介]の内の[携帯電話を活用した学習支援のご紹介]を担当
  138. 知的障がいのある人との コミュニケーションのヒント(2010.3.14 サポートネットワークアミーカ知的障がい者ガイドヘルパー養成講座 於 サポートネットワークアミーカ)
  139. 第21回メディアリテラシー教育研究会(2010.2.20 於 タイム 24 ビル9階)発達障害児のための 携帯電話を利用した学習支援

研究助成

  1. 2016.04 – 2019.03. 文部科学省科学術研究助成基金助成金 基盤研究(C)課題番号: 16K048520001.普通科高等学校における特別な支援を要する生徒への合理的配慮提供システムの研究
  2. 2016.04 – 2019.03. 文部科学省科学術研究助成基金助成金 挑戦的萌芽研究 課題番号: 16K153980001(分担).レジリエンスの観点から見た病院薬剤部門における調剤業務の安全評価に関する研究
  3. 2015.04 – 2016.02. 日本職業リハビリテーション学会平成27年度若手研究者への研究助成.発達障害のある人の障害受容と就労の関係性の検討
  4. 2014.04 – 2015.02. 古川医療福祉設備振興財団.在宅医療のための人工透析機器インタフェース設計に関する人間支援工学的研究
  5. 2012.07 – 2013.04. 大阪難病研究財団医学研究助成.知的/発達障害のある人に対するエビデンスベースド地域ケアシステムの構築とその評価
  6. 2011.04 – 2015.03. 文部科学省科学術研究助成基金助成金 若手研究(B)課題番号: 23730855.超短時間就労を通じた就労困難な発達障害者への教育・社会参加支援法の開発
  7. 2008.10 – 2009.11. 平成20年度三菱財団助成金 社会福祉研究助成,支援技術を用いた知的障害当事者による時間管理支援マニュアル作成.
  8. 2008.04 – 2011.03. 文部科学省科学研究費補助金 若手研究(B) 課題番号: 20730569. 支援技術を利用した知的障害者の知的能力評価法の検討
  9. 2007.11 – 2008.03. 2007RCAST研究助成(萌芽的研究・若手研究者助成),遂行困難の特徴からみた新しい知的障害の分類法の開発
  10. 2006.04 – 2007.09. 日本学術振興会 科学研究費補助金,課題番号: 188708.知的障害者の二重課題遂行困難性:その原因究明のための認知とパフォーマンスの検討

その他

  1. 吉野眞美・岡耕平・木内淳子(2015). 産科医療補償制度における原因分析報告書の表記の問題点. 第32回 近畿産科麻酔懇話会.於 ホテルグランヴィア大阪
  2. 藤井耕・岡耕平(2013). 在宅で用いられる 医療機器の現状と問題点. 医療の質・安全学会.第7回学際的医療研究のための入門講座.最期のN週間を考える「社会で看取る」ためのデザイン.於 早稲田大学

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